手にできる水泡、手のかゆみ、手荒れ、手湿疹悩み解決
手湿疹・手荒れ・汗疱(汗泡)・手にできる水泡の悩みを解決しましょう

アトピーケアクリーム全成分徹底解剖

 HOME │ はじめてご利用される方へ │ ご利用方法 │ サイトマップ │ お問い合わせ 
 HOME ≫ 当店売り上げ NO.1 アトピーケアシリーズ ≫ アトピーケアクリーム全成分徹底解剖

アトピーケアクリームは全成分を公開されています。
成分を公開することによって、お客様の信頼をますます得られる商品となっています。

グリセリン
グリセリンとはアルコールの一種で、体内の酵素により砂糖と同じように分解されていきます。
グリセリンはヤシ油やパーム油などの油脂のけん化分解で得られ、今日では医薬品や食品、化粧品に欠かせない素材となっています。
グリセリンは透明のとろりとした液体で、肌を軟らかくし、しっとりとした潤いを与える効果があり、保湿剤として、また皮膚に対する柔軟剤として使用されています。
グリセリンの働き:
・保湿効果
・皮膚に対する柔軟剤
・目薬や薬品の溶剤軟膏基材

ミリスチン酸イソプロピル
他成分との親和性、伸び、分散性にすぐれた一般的なエモリエント剤です。(エモリエント剤とは

ジメチコン
ジメチコンとは、シリコンオイルの一種で、化粧品にはつや出し・撥水・さらさら油成分などとして、基礎化粧品・口紅・リップクリーム・アイメイク化粧品・頭髪化粧品など広く利用されています。
ジメチコンのシリコンオイルは無機物のケイ素を骨格とした油であるため、通常の有機物油脂やオイルと比較して、熱・光・水分などによる劣化がすくなく、腐りにくく、安定しています。

ミネラルオイル
ミネラルオイルとは、要するに石油系のオイルのことですが、石油などと聞くと人の肌には無縁の代物のような気がしますが、実は市販されている化粧品やベビーオイルなどに使用されていたりします。
ミネラルオイルの主な特長は、人の脂とは全く形成組織が異なり、
・肌に吸収されにくい
・アレルギー反応を起こさない
・酸化せず腐らない
ということがあります。
この特性から、皮膚に塗ると膜を作るため、ある一定の保護機能の役割を果たすため、ベビーオイルなどに使用されています。

セタノール(セチルアルコール)
セタノールとは、ヤシ油、パーム油、牛脂、鯨脂から化学的に処理し、分離精製されて得られる、炭素数16の高級アルコールです。常温で固体。
セタノールは、乳化安定作用を有し、また皮膚を保護し滑らかにして、温和なべとつかない光沢を与え、乳化製品の白色化を促進するのでクリーム、乳液類に配合されます。

スクワラン
スクワランとは、水面下500m-1500mの深海に棲息する深海鮫の肝臓から抽出したスクワレンを精製し、化学的に安定した天然オイルです。
スクワレンは、深海鮫以外にもあらゆる動植物に存在し、ベニバナやコーンからもとれます。深海鮫は、高水圧・低酸素・光の届かない厳しい環境に耐えうる強い生命力を持っており、特にスクワレンの量が多いそうです。人間の皮膚にも含まれますが、スクワレンが減少すると細胞に充分に酸素を供給できなくなり、細胞老化が進みます。スクワランを塗ると、角質層が柔軟になり(エモリエント)、新陳代謝が活発になり、あせも・ニキビ・吹き出物が予防・改善され、やけどや虫さされの痛みが緩和します。スクワランは皮膚呼吸を妨げないため、ヘアケア製品やメイク用化粧品に使われます。

ホホバ油
コラーゲンに似たワックスで皮脂に近い成分なので、肌の奥まで素早く浸透します。
肌質を選ばず、全身のお手入れによく利用されます。
保護作用、保湿効果に優れ、消炎作用、殺菌作用、痩身、紫外線防止作用もあります。

甘草エキス
甘草の根から抽出されるフラボノイド化合物。メラニン生成の抑制作用、紫外線吸収作用、過酸化脂質抑制作用、坑アレルギー作用などがあります。特に紫外線によるシミ、ソバカス、色黒を防止する効果は、ビタミンC、コウジ酸よりもすぐれ美白効果が期待できます。

ヒアルロン酸Na
ヒアルロン酸は1gに対して約6000倍の6リットルもの水分を保持できる驚異的な化学構造式を持っていますが、この成分は加齢と共に減少し、その為シワや乾燥を悪化させる原因となってしまいます。特に女性は男性に比べるとその傾向が大きく現れています。
ヒアルロン酸ナトリウムが減少するとコラーゲンも変質し、更にエラスチンが減少、皮膚の張りや弾力性を失いシワができてしまいます。コラーゲンだけを補ってもシワは改善されません。
お肌の老化を防止するためには、ヒアルロン酸ナトリウムを充分に取り入れてあげる事が必要です。

シソエキス
シソエキスには抗アレルギー作用の有効成分としてルテオリン、アピゲニンなどのフラボノイドの配糖体のほか、ロスマリン酸が確認されています。

クオタニウム-73
強い抗菌性や防腐性があり、皮膚の洗浄、整肌、保護などの目的で化粧品に配合されています。配合される主な化粧品としては、化粧水、ローション、洗顔剤、パック、ハンドクリーム、シャンプー、頭髪用化粧品など。

ステアルトリモニウムクロリド
天然油脂から作られる脂肪酸と塩化アルキルから作られたもので、毛髪に対する柔軟効果か高く、ヘアリンス剤に幅広く利用されています。

ステアラルコニウムクロリド
帯電防止剤として用いられています

BG
BGとは、1,3-ブチレングリコールの略であり、グリセリンよりもさらさら感を得られる保湿性のある液状水溶性成分です。
BGは、多価アルコールの一種で、水となじみもよく、潤いを保ちみずみずしい肌にする目的で化粧品に広く用いられています。アルコールとしての性質として、制菌作用もあるため、BGには製品を安定に長持ちさせるはたらきもあります。生薬成分やハーブなどの有効成分を抽出する際の抽出液(溶剤)としても使われますが、エタノールなどに比べて皮膚への刺激は少ないです。

ペンチレングリコール
適度の保湿性のある無色無臭の保湿成分です。 グルセリンよりさっぱりした使用感で感触改良剤として使用します。

フェノキシエタノール
フェノキシエタノールとは、防腐殺菌剤として化粧品につかわれる成分のひとつですが、緑茶など自然界に天然物として存在する成分でもあり、パラベンなどと比較して毒性は弱いそうです。

※エモリエント剤とは何ですか。保湿剤とはどう違うのでしょうか?
皮膚の角質層の水分を保持し、皮膚を柔軟にする働きを持った成分には、エモリエント剤と保湿剤があります。
エモリエント剤は、ちょうど私達の皮脂のように皮膚表面をおおって皮膚からの水分の蒸発を防ぎます。エモリエント剤には、植物油として椿油、オリ−ブ油、アボガド油など、動物油としてスクワラン、蜜ロウなど、炭化水素として、ワリセンや流動パラフィンなどがあります。
保湿剤は水によく溶けて皮膚になじみやすい成分をいいます。濃グリセリンやプロピレングリコ−ル、1,3ブチレングリコ−ルなどがあります。ソルビト−ル、マンニト−ルなどの糖類もこれらと同じグル−プに入ります。

アトピーケアクリーム特集
アトピーケアクリーム販売サイトへはこちらから⇒ APCクリーム販売サイト


HOME
手荒れの悩み
脱 合成洗剤特集
当店売り上げ NO.1
アトピーケアシリーズ
脱ステロイドの救世主「アトピーケアクリーム」特集
「アトピーケアクリーム」の全成分徹底解剖
アトピーケアクリームとAPCミルクローションの比較
アトピーケアクリームの使用者の声
有効成分「TP竹エキス」の原液をそのままご利用いただく方法
おすすめ商品のご案内
アトピー性皮膚炎 特集
知っておきたい皮膚のしくみ
肌のかゆみ対策
かゆみを引き起こす原因
気をつけたい化粧品の成分
紫外線対策
お肌のための栄養素
 HOME │ はじめてご利用される方へ │ ご利用方法 │ サイトマップ │ お問い合わせ 
 ▲このページの先頭に戻る
Copyright c 2005- [手湿疹・主婦湿疹・手荒れ・汗疱(汗泡)・手にできる水泡の悩みを解決しましょう ] All rights reserved